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Aさん弁護人『合意はない。処罰を願うのみ』

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2013.03.11 12:57 Mwave アン・ソヒョン Translation Credit : 上原 悦子

Aさん側、『合意はない。ただ処罰を望むだけ』

パク・シフ事件の告訴人Aさんの弁護人キム・スジョン弁護士が合意はないとの立場を明らかにした。

Aさん弁護人『合意はない。処罰を願うのみ』

7日放送のケーブルチャンネルtvN eNEWSはパク・シフを性的暴行容疑で告訴したAさん側の弁護士に会い、単独インタビューを行った。この日の放送を通じてキム弁護士はパク・シフが虚偽の申告、名誉棄損などでAさんを対抗告訴している状態に対し、事件概要から現在の状況までを説明した。

キム弁護士は「Aさんの記憶としては紅酢焼酎を数杯飲んだだけなのに突然記憶が無くなったとのことだ」「現在も酒に薬物を入れたと疑っており、今後パク・シフと合意する考えは全くない」との意志を明らかにした。続けて「対面質問も受けなければならないのなら応じる」「嘘発見機を利用する捜査も要請している状態」と強硬な姿勢を見せた。

この日の放送ではまた相談治療を受けているAさんの現在の状態と脊椎側湾症を患っていた過去も公開される予定だ。

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パク・シフ 20130311
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