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米国ビルボード、少女時代絶賛「世界のどこにもなかった進歩ポップス」

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2013.01.08 09:38 Mwave イ・ジノ Translation Credit : 上原 悦子

「一番進歩的なポップスだ」

米国音楽専門誌であるビルボードがカムバックした少女時代の音楽を絶賛した。

米国ビルボード、少女時代絶賛「世界のどこにもなかった進歩ポップス」

ビルボードは4日(現地時間)オンライン版レビューを通じて「少女時代が4th正規アルバム『I GOT A BOY』でカムバックした」「エレクトロニックダンス音楽、クラッシック及びモダンR&B、80年代ニューウェイブを併せ持った少女時代の自信溢れる帰還」と伝えた。

特に『I GOT A BOY』について「大衆の好みに合わせたサウンドではないが、5つの完全に違うサウンドが配置された」「この歌は一貫された流れがあるとか少女たちのハーモニーを支えてくれてはいないが、世界のどこに出しても一番進歩的なポップスシングルの中の1つだ」と評価した。

少女時代は2013年1月1日、4th正規アルバムを通じて電撃カムバックした。特にタイトル曲『I GOT A BOY』は『独特だ』という評価を受け、国内チャート1位を席巻した。

ビルボードは続けて「このタイトルトラック1つでも少女時代は2013年ポップスにおける真の高い基準のひとつを打ち立てた」と称賛を惜しまなかった。

動画専門サイトYouTubeに掲載された少女時代の『I GOT A BOY』ミュージックビデオは5日午後、1,600万ビューに肉迫しており、4thアルバムタイトル曲を含む収録曲が主要音源チャートで上位圏にランクインされ、少女時代の高い人気を証明している。

写真出所=ミュージックバンク公式Twitter

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少女時代 20130108
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