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チョン・ジュニョン「少女時代のMV撮影の時、家に帰りたかった」

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2012.12.18 09:15 Mwave harumi takagi

17日に放送されるtvN『現場トークショーTAXI』で、チョン・ジュニョンは優勝者ロイ・キムと共に出演し、SUPER STAR K4の出演前の活動について話した。

チョン・ジュニョン「少女時代のMV撮影の時、家に帰りたかった」

チョン・ジュニョンは幼少時代、事業をしている父親について中国・インドネシア・ヨーロッパなどを転々とし、高校時代の時に一人で韓国に帰国した後、友人達とロックバンドを結成し、公演の為に日本にも行ったと話した。

しかしその時にパスポートを無くしてしまい、1週間200円でやり過ごしたという。幼い歳で一人で生活するのは大変な点も多かったが、特有の楽天的な性格のお陰で克服できたと話した。

チョン・ジュニョンは話題となったテティソ「Twinkle」のミュージックビデオの撮影時のエピソードについても語った。

チョン・ジュニョンは「オファーの電話をもらったとき、記者の役で大きな役割だと聞いて行ったら、僕と同じようにオファーを受けた記者役がなんと30人もいた。帰りたかったけど撮影現場は坡州市(パジュ)だったので、帰るにはあまりに遠すぎて一生懸命撮影した。」と話し、現場を笑わせた。

この日の放送では、ロイ・キムとチョン・ジュニョンの新しい一面が公開される予定だ。

写真=tvN

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チョン・ジュニョン 20121218 SUPER STAR K4 20121218 ロイ・キム 20121218
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