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ジヨン 19禁映画の感想?「別に衝撃的じゃなかった」

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2012.09.06 16:12 Mwave Lee, KyungNam

今年20歳になったKARA(カラ)ジヨンが、19禁映画を見た感想を話した。

5日放送のSBS『真夜中のTV芸能』では、新曲『PANDORA』でカムバックしたガールズグループKARAが出演し、メンバー間でお互い質問して答える『直球インタビュー』が放送された。

ジヨン 19禁映画の感想?「別に衝撃的じゃなかった」

この日ジヨンは「最近台本にもないキスシーンを入れてくれと言ったんだって」という質問を受けた。ジヨンがキスシーンを見せた作品は、韓日合作ドラマ『恋するメゾン。~Rainbow Rose~』で、台本にもないキスシーンを先に提案したと知らされ話題を集めた。

これに関連し、ジヨンは「台本には「睦まじしく歩いている」とあったんだけど、何か惜しい感じで。だから額にキスした」と話し、「額は別にどうってことない」と答え、メンバーたちを驚かせた。

またジヨンは「少し前放送で「私は純粋じゃない」と言ったが、純粋の基準は何だ」との質問には「最近19禁映画を見たけど、別に衝撃的でもなかった」と19禁映画の感想を話した。

ジヨンは新しいアルバムコンセプトと関連した正直な心境を明かし、人目を引いた。ジヨンは「少女イメージを脱して、セクシーコンセプトだが負担じゃないか」との質問には「実際ちょっと負担です」と話しだした。「ステージ衣装も肌色だから錯視現象もあるし、その為に…」と口ごもった。

写真=SBS

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