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『第3病院』オ・ジホ「少女時代スヨンと2回のキスシーン、怖くなって出来なかった」

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2012.09.06 10:09 Mwave Lee, JinHo

「怖くなって出来なかった。本当に惜しいことをした」
ケーブルチャンネルtvN新水木ドラマ『第3病院(原題)』の主演、オ・ジホが恋人として共演することになった少女時代のメンバー、スヨンとのキスシーンの裏話を話した。

『第3病院』オ・ジホ「少女時代スヨンと2回のキスシーン、怖くなって出来なかった」

『第3病院』制作発表会が29日午後2時、ソウル江南区(カンナムク)インペリアルパレスホテルで開かれた。この日のイベントにはキム・スンウ、オ・ジホ、キム・ミンジョン、チェ・スヨン、イム・ヒョンジュンら、主・助演俳優たちが参加し、撮影エピソードと感想を話した。

オ・ジホはこの日「最高のアイドルスヨンとメロシーンをすることになった。スヨンが一方的に求愛する状況だが、おじさんファンとして感慨深いんじゃないかとの質問に「本当なら心から受け入れたいところなんだが、本当に残念だ。こんなチャンスはまたとないのに」と無念さを隠せなかった。「台本だからどうすることもできないが、現実的には本当に惜しいと思う」と答えた。

オ・ジホはドラマで天才韓医師キム・スンヒョン役を演じ、ビオリスト役を演じるスヨンとメロ演技を披露する予定だ。スヨンが一方的にオ・ジホを好きな状況で、最高のアイドルグループメンバーとのメロシーンなので関心が注がれていた。

彼は「実はキスシーンも1、2回程度あった」「しかし出来なかった。なんで出来なかったのか、今でもよくわからない」と笑った。「ファンたちが不安になるかもと心配になったし、大事になるかもしれないからそうなったようだ。本当に惜しい事をした」と付け加えた。

『第3病院』は洋・韓方協診病院内の神経外科を背景に、天才神経外科キム・ドゥヒョン(キム・スンウ)と天才韓医師キム・スンヒョンが仕事と恋愛において起こるエピソードを描いた国内初の洋韓方メディカルドラマだ。

写真=ホ・ジョンミン記者

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