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KARA、“創作韓国料理”の世界化?外国人11人にごちそうでおもてなし

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2012.09.04 12:54 Mwave harumi takagi

KARAが外国人留学生を招待して韓国料理のごちそうでもてなし、“韓食品外交官”としての役割を遂行した。

KARAは3日、ソウル盤浦洞(バンポドン)の小さなレストランで、韓国に居住している外国人留学生を招待し、自分達が直接作った韓国料理でもてなした。KARAのおもてなし現場にはアメリカ
・カナダ・香港・台湾など、多様な国家から集まった11人のファン達が参加した。

KARA、“創作韓国料理”の世界化?外国人11人にごちそうでおもてなし

KARAは韓国料理の世界化の中心になるべく、韓国産の韓食品を使用した“創作韓国料理”を直接作り、参加した留学生達に韓国料理を提供した。

KARAは直接料理を運んで料理についての説明と味の評価を直接聞いたりするなど、親近感のある“韓食品外交官”の務めを遂行、参加者達から拍手が送られた。

KARAは、「短い時間だったが、このような席でKフードを知らせる事ができて嬉しかった。」、「KARAとKフード両方ともたくさん愛して欲しい。」というメッセージを伝え、イベントを無事終えた。

農林水産食品部とaT韓国農水産食品流通公社が選んだ“韓食品(Kフード)広報大使”のKARAは、この日“一日レストラン”をオープンし、お昼には外国人留学生と青少年ボランティア団員達、夜にはKARAのファンを対象に、直接韓食品が使用された料理でもてなし、楽しい時間を過ごした。

9月末の正式広報大使委嘱式を通じて、本格的なグローバルKフード大使として活躍するKARAは、今後キャンペーン映像とグラビアを通じて日本・中国・東南アジアなど海外主要国家にKフードを広報する役を担う予定だ。



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