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[インタビュー] キム・ミンジョン「実際に老眼になった。台本に希望を見た」と爆笑②

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2012.08.20 14:11 Mwave Kim, JiYeon

『ユニお兄さん』として第2の全盛期を送っている俳優、キム・ミンジョンが、ドラマでの老眼エピソードについて正直な話しで笑いを誘った。

[インタビュー] キム・ミンジョン「実際に老眼になった。台本に希望を見た」と爆笑②

キム・ミンジョンは12日に終了した人気ドラマ『紳士の品格』最終回で、17歳年下のイム・メアリ(ユン・ジニ)との結婚と同時に、突然老眼の診断を受けたことで視聴者たちに大きな笑いを与えた。

これに関連し最近enewsとのインタビューで彼は「実際にも老眼の症状が現れた」「視力1.5で良かった方なのに、40歳を過ぎたら本当に老眼の症状がやって来た」と正直に告白し、笑いを誘った。

キム・ミンジョンは「近いうちに眼科に行くつもりだ。それでも台本に回復するとあったから希望がある」「スロ先輩が私より2歳年上なのに、老眼の症状は私の方が早く来たようだ」と明かし、笑いを誘った。

彼は「これからは健康管理をしなければならない」「チャン・ドンゴンさんが横で見ながら「本当に老眼が来たの?」と笑った。だから恥ずかしかった」と付け加えた。

もちろんキム・ミンジョンは早くにデビューしたため、ずっと管理を続けてきた。ただ老眼は考えてなかったことだと。彼は「ブルーベリーが目に良いっていうから、探して食べなきゃ」とクールな反応でまた笑わせてくれた。

キム・ミンジョンは暫くオフを取って『紳士の品格』で受けた愛を満喫する予定だ。

写真提供=SMエンターテインメント

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