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2PMニックン、タイで映画俳優デビュー

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2012.07.23 17:17 Mwave harumi takagi

2PMのニックンがタイで映画俳優としてのデビュー作試写会を終えて帰国した。

JYPエンターテインメントは、「ニックンがタイの映画のプロモーションの為に19日に出国し、記者会見と試写会を成功的に終えて帰国した。」と明らかにした。

2PMニックン、タイで映画俳優デビュー

ニックンの映画俳優デビュー作として話題となっている映画「Seven something」は、タイ最大の映画会社GTH社の創立7周年記念として作られた映画で、人生で7年ごとに変化があるというコンセプトで3人の監督達が描いた生と愛についての3編のオムニバス形式の映画となっている。ニックンは、「14」、「21/28」に続く3つ目のエピソードである「42.195」の主演として出演しており、ヒロインの無力な生から愛と生に意味を見つけてあげる重要な役割で熱演をした。

映画上映を控え、進行されたニックン単独記者会見には200人余の記者団が集まり、質問とフラッシュタイムが続き、その後参席した舞台挨拶とレッドカーペットには300人余の取材陣はもちろん、ニックンを見るために集まった2000人余のファンで盛り上がった。

試写会は1000人規模の超大型試写会として進行され、JYPエンターテインメントの上役はもちろん、主要言論社と現地の関係者達が客席を埋め、26日に上映を目前としているタイで映画とニックンに対する関心がどれほどのものなのか確認できた。

ニックンは、「映画俳優としての初のデビュー作試写会に参席出来てすごく嬉しい。とても幸せな気分で撮影した映画なので、心に残ると思う。待っていてくれた方々や色々助けてくれた全ての方に感謝している。」と感想を述べた。

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2PM 20120723
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